新型コロナウィルス感染症に便乗した悪質商法にご注意ください!

詳しいことは、下記の「独立行政法人 国民生活センター ホームページ」をご覧ください。

(第6弾)新型コロナウイルスに便乗した悪質商法にご注意!-SNSの書き込みや広告で関心を惹き、不審な通販サイトへ誘導する手口に気をつけましょうー

【事例1】 「マスクが購入できる」というSNSの書き込みを見て、通販サイトで申し込んだが不審だ。

 

【事例2】 「マスクが買えるサイトがある」というSNSの広告を見て、マスクを注文したが不審なのでキャンセルしたい。

(第5弾)新型コロナウイルスに便乗した悪質商法にご注意!-「助成金があるので個人情報を教えてほしい」等の“なりすまし”や“オレオレ詐欺”に注意-

【事例1】 市の新型コロナウイルス対策室を名乗り、個人情報を聞き出す不審な電話を受けた。

 

【事例2】 携帯電話会社名で、新型コロナウイルス関係の助成金を配布するメールが届いた。

 

【事例3】 自宅の固定電話に、「新型コロナウイルスの検査が無料で受けられる。マイナンバーが必要。これから自宅に行く」という電話があった。

 

【事例4】 信用金庫の職員を名乗る電話があり、「新型コロナウイルスの関係で必要である」と口座番号・暗証番号を聞かれた。

(第4弾)新型コロナウイルスに便乗した悪質商法にご注意!-新型コロナウイルスが水道水に混ざっている」等の根拠のない話には水を貸さないで-

【事例1】 「新型コロナウイルスが水道水に混ざっている」と不審な電話がかかってきた。

 

【事例2】 水道局をかたり「新型コロナウイルスがついているので除去する」という不審な電話がかかってきた。

 

【事例3】 「新型肺炎に下水道管が汚染されいます」とのSMSが届いた。

 

【事例4】 排水管高圧洗浄のチラシを見て電話したら、「排水管が新型コロナウイルスで汚染されている」と言われた。

(第3弾)新型コロナウイルスに便乗した悪質商法にご注意!-行政機関名をかたる電話、行政から委託された業者からの電話には応じないようにしましょう-

【事例1】 市役所の職員を名乗った不審な電話がかかってきた。

 

【事例2】 「行政からの委託で消毒に行く」という業者からの電話がかかってきた。

(第2弾)新型コロナウイルスに便乗した架空の“マスク販売広告メール”にご注意!

【事例】 不審なマスク販売広告メールがスマートフォンに届いた。

(第1弾)新型コロナウイルスに便乗した悪質商法にご注意!


【事例1】 「マスクを無料送付する」というメッセージが届いた。

 

【事例2】 新型コロナウイルス流行拡大の影響で、「金の相場が上がるとして、金を買う権利を申し込むように」と言われた。 

〇瀬戸内市消費生活センター     0869-24-8011(直通)

○瀬戸内警察署           0869-34-6110(代表)

瀬戸内市消費生活センター

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