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ごみダイエット瀬戸内
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セットちゃん_エコ  私たちの瀬戸内市は、きれいな海、美しい山並みと田園風景に育まれた自然豊かなまちです。今、私たちに求められることは、この美しい環境を守り、まちの未来を担う子どもたちに豊かな環境を継承することではないでしょうか?
 そのためにも瀬戸内市では、循環型社会の構築に向け、全市的に「ごみ減量化」を推進します。一人ひとりができることは小さいかもしれませんが、4万人の力がひとつになれば、大きな可能性を生み出します。皆さんのご協力をよろしくお願いいたします。

  なぜごみを減らす必要があるの?  瀬戸内市のごみの現状は?  目標は30%減量!
  どうすればごみを減量できるの?   リサイクルの仕方(紙・布類)
  生ごみ処理機ってどんなもの?    ごみステーションでの古紙の定期回収
  現在の古紙無料回収場所のご案内 市の補助制度を活用しよう ごみダイエット通信
  問い合わせ先
なぜごみを減らす必要があるの?
 3つの理由からごみを減らさなければなりません。

1■自区内処理の実現
 現在、牛窓・邑久地域の可燃ごみはクリーンセンターかもめ(牛窓町牛窓)で焼却処理を行っていますが、長船地域の可燃ごみは、岡山市に処理を委託しています。瀬戸内市のごみは瀬戸内市内で処理するという自区内処理の原点に帰り、市内の施設であるクリーンセンターかもめで全地域のごみを処理できる体制を整備します。実現のためには、ごみの減量が必要不可欠な条件となります。
ごみ処理の現状
2■循環型社会の構築・地球温暖化防止
 ものを大切にし、再利用や再生利用することで、自然環境への負荷を軽減します。また、ごみが減ることにより、焼却時に発生するCO2が削減され、地球温暖化防止につながります。

3■処理費用の軽減
 瀬戸内市のごみ処理費は年間約4億2,000万円(平成20年度)かかっています。つまり、1日あたり約115万円の費用が使われ、年間1人当たりの処理費は約10,600円という計算になります。ごみを減量することで、処理費用を軽減することができます。
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瀬戸内市のごみの現状は?
【ごみ排出量の推移】
 下のグラフは、瀬戸内市におけるごみ排出量(資源ごみ除く)の変化です。意外に思われるかもしれませんが、近年では減少傾向になっています。
 理由としては、次のようなことが考えられます。
1■環境意識の向上 ・・・ 環境への関心が高まり、ごみの資源化等を心がける市民や事業者の増加。
2■人口の減少 ・・・ ごみを排出する全体人数の減少。
3■景気の悪化 ・・・ 物を買い換える人(事業所)が少なくなる。

    ごみ排出量と人口の推移
     ※ 排出量は資源ごみ(ビン・カン・ペットボトル・白色トレー・資源ごみ回収量)を除いた量です。
     ※ 人口は各年度9月末現在の数字です。(H16のみ3月末現在の数字)
                
【“家庭ごみ”と“事業ごみ”】
 ■ 全ごみ量(資源ごみは除く)の内、約3割は事業ごみです。
 ■ 事業ごみとは、店舗や事業所、公共施設等から排出されるごみです。

家庭ごみと事業ごみの割合

 ■ ごみ減量を考える際には、家庭ごみだけではなく、事業ごみについても十分な取り組みを
   実施する必要があります。
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目標は30%減量!
                
【1人1日あたりのごみ排出量を30%減量しよう!】
 ■ 基準値は、平成20年度の1人1日あたりのごみ排出量782グラムです。
 ■ 目標は3年間(H22〜H24)で30%(235グラム)の減量
   です。 平成24年度には、1人1日あたりのごみ排出量
   547グラムを 目指します!

【3つので30%減量】
 educe(リデュース) ごみを減らす
 euse (リユース) 再利用する
 ecycle(リサイクル) 再生利用する

合言葉は「ごみダイエット瀬戸内!」
セットちゃん_ごみ減量
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どうすればごみを減量できるの?
【まずはごみの種類などを調べてみよう!】
 瀬戸内市のごみ排出量の中でも95%を占めている“可燃ごみ”について内訳を見てみましょう。
可燃ごみ内訳
■ 上の円グラフから、「紙・布類」 「ビニール・合成樹脂・ゴム・皮革類」 「生ごみ類」 の占める
  割合が多いことが分かります。
■ 割合の多いこれらの種類のごみを減量することで、全体量を効率よく減らすことができます。

【まずは一番比率の大きい「紙」を減らそう!】
 紙は、そのほとんどがリサイクル(再生利用)可能です。回収して資源化することで、ごみとして燃やしてしまう量を減らすことができます。詳しくは「リサイクルの仕方(紙)」をクリックしてください。

  リサイクルの仕方(紙)

  資源ごみ回収推進団体報奨金

【次に、家庭からでる生ごみを減らそう!】
 家庭から排出される生ごみは、可燃ごみ全体の約20%の割合を占めています。この生ごみを減量するためには、家庭から可燃ごみとして排出される前に対策を行う必要があります。
 そのためには各家庭に「生ごみ処理機」を普及させることが最も効率のよい対策です。瀬戸内市では、平成22年度に生ごみ処理機を購入された方を対象に補助金制度があります。詳しくは、下記「生ごみ処理機購入費補助金について」をごらんください。
 また、一言で“生ごみ処理機”と言っても、様々なタイプの製品があります。各家庭の家族構成や人数、設置できる場所の広さや状況に応じて選ぶ必要があります。詳しくは、下記「生ごみ処理機ってどんなもの?」をごらんください。

  生ごみ処理機ってどんなもの?

  生ごみ処理機購入費補助金
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リサイクルの仕方(紙)
リサイクルできる紙のことを「古紙(こし)」といいます。古紙は次のように分類されます。
古紙分類
【“ざつ紙”って何?】
 古紙のうち、「新聞紙」「ダンボール」「紙パック」「雑誌」がリサイクルできることは、みなさんもよく知っていると思います。それ以外の資源化できる紙類がすべて“ざつ紙”になります。
 “ざつ紙”については、リサイクルできることを知らない人が多いため、そのほとんどが可燃ごみとして処理されています。この“ざつ紙”をごみではなく、資源ごみとして回収し、リサイクルすることで、ごみ減量に大きな効果が期待できます。

【ざつ紙として回収できるもの・できないもの】

 【回収できるもの(主なもの)】
 コピー紙 ・名刺 ・ハガキ ・チラシやカタログ ・ポスター ・カレンダー ・ノート ・紙袋・
 封筒・ティッシュペーパーの箱 ・トイレットペーパーの芯 ・包装紙 ・お菓子等の紙箱・
 ダイレクトメール
回収できるもの
■ 混合物にご注意ください!
 ※金属部分は外して不燃ごみへ
 ※プラスチックやビニール部分は外して可燃ごみへ  (ホッチキス程度はOK)
  混合物にご注意!


 【回収できないもの(主なもの)】
 感熱紙 ・写真 ・カーボン紙 ・ビニールコート紙 ・シール ・窓(フィルム)付き封筒・
 タオルペーパー ・ティッシュペーパー ・汚れた(濡れた)紙 ・紙コップなどのワックス
 加工品等
  回収できないもの


【ざつ紙はどうやって回収・資源化するの?】
 方法は簡単です。ぜひご家庭や勤務先で取り組んでみてください。
1.回収箱を設置します。
■ ダンボール箱や大きめの紙袋でOK!
2.ある程度の量がたまったら、ひもで十字に縛りましょう。
■ 大きめの紙袋に入れて、そのまま出すこともできます。
■ 小さな紙切れは、カタログ等の中に挟み込むか、透明のビニール袋に入れてください。     
 “雑誌”と“ざつ紙”は仲間です。いっしょになっても問題ありません。

ざつ紙の回収

3. 地域の「資源ごみ回収活動(廃品回収)」や月1回のごみステーションでの古紙定期回収などに出しましょう。
■ 新聞紙やダンボールと同じように、資源ごみ回収活動に出すことができます。
  また資源ごみ回収団体(いわゆる廃品回収実施団体)には報奨金が出ます。

  資源ごみ回収推進団体報奨金

■ 普段使っているごみステーションでも古紙の定期回収を行っています。

  ごみステーションでの古紙定期回収

■ 市でも、市民のみなさんが出しやすいように資源ごみ回収場所の増設を進めています。

  現在の古紙無料回収場所のご案内

【古紙は再び紙製品に生まれかわります】
古紙が生まれかわります

【古紙の資源化にはこんなにメリットがあります】

■ 焼却場の延命
■ 焼却場から排出されるCO2削減
■ 製紙におけるエネルギーの節約(エネルギー消費量が約1/3)
■ 製紙業界が使用する木材使用量が減少
■ 地球温暖化防止
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生ごみ処理機ってどんなもの?
         
 一言で“生ごみ処理機”と言っても、様々なタイプの製品があります。各家庭の家族構成や人数、設置できる場所の広さや状況に応じて選ぶ必要があります。
 ここでは、主な種類の生ごみ処理機(一例)をご紹介します。

【バイオ式(手動)】
バイオ式(手動) こんな方におすすめ!
※電気を一切使わないため、CO2を排出しません。究極のエコを
  お考えの方。  
※あまりお金をかけずに、生ごみ減量にチャレンジしてみたい方。
○使い方
■処理機に微生物の入った専用の基材を入れ、生ごみを入れてフタをします。
  手動のハンドルを廻すことにより、かくはんして分解を進めます。
■3〜6ヶ月ぐらいは連続して投入でき、処理量に応じて期間毎に基材の入れ替えをします。
 (全量交換型と補給型とがあります)
○特徴
■サイズ・・・幅45cm×奥30cm×高さ40cm程度
■設置場所・・・軒下、ベランダ、車庫、物置など直接雨があたらない所。
■処理能力・・・1日に500〜700グラム程度
■メンテナンス・・・3〜6ヶ月毎に微生物の入った専用の基材を交換する。
            使用済みの基材は良質の堆肥として利用できます。
■価格・・・2万円程度

【バイオ式(電動)】
バイオ式(電動) こんな方におすすめ!
※生ごみを減量したいが、忙しくてあまり手間をかけられない方。
※ペットを飼われている方(犬やネコのフンが処理できる製品も
  あります)
○使い方
■基本的な使い方は、上の手動式と同じです。ごみを入れてフタをすると容器内の温度を保温
  しながらかくはんを開始します。1時間おきぐらいに自動でかくはんして分解を進めます。
○特徴
■サイズ・・・幅40cm×奥45cm×高さ70cm程度
■設置場所・・・軒下、ベランダ、車庫、物置など直接雨があたらない所。
 ※電源を確保できる場所が必要です。
 ※最近は室内(台所等)に置ける製品も出ています。
■処理能力・・・1日に1,000〜1,500グラム程度
■メンテナンス・・・3〜6ヶ月毎に微生物の入った専用の基材を交換します。
            使用済みの基材は良質の堆肥として利用できます。
■価格・・・5〜7万円程度

【乾燥式(電動)】
乾燥式(電動) こんな方におすすめ!
※集合住宅(アパート等)に住んでいるため、室内で処理したい方。
※電気代がかかってもなるべく手間をかけずに処理したい方。
○使い方
■ふたを開けて生ごみを投入し、スタートボタンを押すだけです。処理後は自動停止します。
  一週間ぐらいは連続して投入可能で、一杯になったら乾燥生ごみを取り出します。
○特徴
■サイズ・・・幅30cm×奥20cm×高50cm程度
■設置場所・・・屋内(台所など)
■処理能力・・・1回に1,000グラム程度(2〜3時間で処理できます)
■メンテナンス・・・1週間に1度ぐらい、処理された乾燥生ごみを取り出す。
           乾燥生ごみは堆肥としても利用できます。
■価格・・・4〜6万円程度

【酵素式(手動)】
酵素式(手動) こんな方におすすめ!
※電気を一切使わないため、CO2を排出しません。究極のエコを
  お考えの方。
※あまりお金をかけずに、生ごみ減量にチャレンジしてみたい方。
○使い方
■母材を入れて、水を少しずつ入れながらかき混ぜれば準備完了です。
■生ごみをできるだけ小さくして投入すると、酵素が分解・消化してくれます。
○特徴
■サイズ・・・幅30cm×奥30cm×高40cm程度
■設置場所・・・屋内、屋外どちらでも可(雨があたる所は不可)
■処理能力・・・1日に300〜400グラム程度
■メンテナンス・・・生ごみはガスと水分に分解されて蒸発するので、量はほとんど増えません。
            わずかに増えた物は良質の堆肥として利用できます。
■価格・・・1万円程度

【コンポスト式】
コンポスト式 こんな方におすすめ!
※畑や家庭菜園がある方。(そのまま堆肥として利用できます)
※家族が多く、生ごみが多く出る方。
○使い方
■畑や庭に設置し、生ごみを投入します。土の中の微生物やミミズの働きにより、生ごみが分解
  されます。構造が単純であるため、比較的安い価格で購入できますが、設置場所が屋外(畑
  などの土の上)に限定されてしまいます。
○特徴
■サイズ・・・直径60〜70cm程度 高さ60〜80cm程度
■設置場所・・・屋外(畑や家庭菜園)
■処理能力・・・一般家庭の生ごみ量であれば、全て投入できます。
■メンテナンス・・・ある程度たまったら、堆肥として利用できます。
■価格・・・3,000円〜8,000円程度

※掲載している製品のデータ(写真・サイズ・処理能力・価格等)は、一部の製品についての紹介です。 処理能力等により、これ以外のサイズや価格になるものもあります。詳しくは、販売店等でご確認ください。
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ごみステーションでの古紙定期回収
市では、ご家庭で分別した古紙を出しやすい環境を整備するため、普段使うごみステーションでの定期回収(毎月1回)を実施しています。(平成23年11月開始)
分別へのご協力をお願いします。

【回収品目】
回収品目は、
・新聞紙
・ダンボール
・紙パック
・雑誌&ざつ紙
の4品目です。

【回収場所、回収日】
■毎月1回、普段使っているごみステーションで回収を行います。
■祝日、雨天時も回収します。(紙類がステーションで濡れても問題ありません)
■午前8時までに各ごみステーションに出してください。
■地域ごとの回収日は下表のとおりです。

地域 地区 定期回収日
牛窓地域 全域 毎月 第3水曜日
邑久地域 全域
長船地域 福岡・服部・八日市・長船 毎月 第2土曜日
福岡住宅・西須恵・東須恵・飯井・牛文・磯上・福里・土師 毎月 第4土曜日


【品目ごとの出し方】
品目 出すまでの準備 出し方
新聞紙 新聞折込みチラシも一緒で良い。 ヒモで十字にしばる。
ダンボール 大きいものは折りたたむ。 ヒモで十字にしばる。少量(1〜2枚)の場合はそのまま出せる。
紙パック
(牛乳パックなど)
500ミリリットル以上のものに限る。
水で洗って乾燥した後に切り開く。
内側に銀紙のフィルムが貼ってあるものは不可(酒のパック等)
ヒモでしばる。
紙パックの出し方
雑誌・ざつ紙 雑誌とざつ紙は混合でも可。
はがきや紙切れは雑誌の間に 挟むこともできる。
混合物(金具、ビニール、プラス チック等の部分)は取り除く。
※ホッチキスの針程度はそのままで可。
ヒモで十字にしばる。
紙袋に入れて封をする。
シュレッダーくずや小さな紙切れは透明または半透明のビニール袋に入れる。
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現在の古紙無料回収場所のご案内
以下の施設で随時、資源物の回収をしています。ぜひご利用ください。
【回収品目】
 新聞紙、ダンボール、紙パック、雑誌&ざつ紙
【備考】
 上記以外にも回収しているものがあります。ご確認ください。

【無料回収場所一覧】

○クリーンセンターかもめ
■住所 牛窓町牛窓228
■電話番号 0869-34-3475
■回収日時 平日 午前9時〜午後4時
■備考 土・日曜日、祝日は回収していません

○リサイクル工房うしまど
■住所 牛窓町牛窓4525-1(瀬戸内警察署東隣)
■電話番号 0869-34-5264
■回収日時 毎週火曜日 午前9時30分〜午後0時
  ※火曜日が祝日のときはお休みです
  ※臨時休館となる場合もあります
■アルミ缶、古着も回収できます(綿入りの布類は回収できません)

○リサイクルプラザ・おく 【土曜日OK】
■住所 邑久町尾張483-6(邑久高校正門を東へ20m)
■電話番号 0869-22-3707
■回収日時 毎週 月 水 金 土 午前9時〜午後4時
  ※回収曜日が祝日のときはお休みです
  ※臨時休館となる場合もあります
■備考 アルミ缶、古着も回収できます(綿入りの布類は回収できません)

○生活支援センタースマイル 【土曜日OK】
■住所 邑久町山田庄880-1(市民病院東隣)
■電話番号 0869-22-9600
■回収日時 毎週土曜日 午前10時〜午後3時
  ※土曜日が祝日のときは回収していません
■備考 アルミ缶も回収できます

○長船支所前 倉庫 【土曜日OK】
■住所 長船町土師291(長船支所南側)
■電話番号 0869-26-2001
■回収日時 月曜日〜土曜日 午前9時〜午後4時30分
  ※日曜日、祝日は回収していません
■備考 アルミ缶も回収できます

○長船クリーンセンター
■住所 長船町西須恵160
■電話番号 0869-26-5219
■回収日時 平日 午前9時〜午後4時
  ※土・日曜日、祝日は回収していません
■備考 アルミ缶も回収できます
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市の補助制度を活用しよう!
【資源ごみ回収団体に報奨金が出ます!】
 資源ごみ回収団体(いわゆる廃品回収実施団体)に報奨金が出ます。
○対象品目
 1.古紙類(新聞紙・雑誌・ざつ紙・ダンボール・牛乳パック)
 2.繊維類(布類)
○報償金額
 上記対象品目1sにつき10円
 ※逆有償として回収業者に運賃及び処理費等の手数料を支払った品目については、1sに
   つき10円を限度とした実費相当額を加算します。

  資源ごみ回収推進団体報奨金

【家庭用生ごみ処理機を購入された方に補助金が出ます!】
○生ごみ処理機
■補助率は購入金額の1/2(補助金の上限は30,000円)※1世帯に1基まで
○コンポスト
■補助率は購入金額の1/2(補助金の上限は3,000円)※1世帯に2基まで

(申請できる条件)
以下の条件をすべて満たす方
1.瀬戸内市内に住所があり、世帯主の方
2.市税を完納している方
3.過去5年以内にこの補助金制度を利用していない方
  (ただしコンポストについては、1基ずつ別々に2基まで申請できます)


  生ごみ処理機購入費補助金
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ごみダイエット通信
 毎月発行する「ごみダイエット通信」では、様々な取り組みや情報をわかりやすくお伝えしていきます。毎月配布される市広報紙に折り込みさせていただきますので、ぜひご愛読ください。

【バックナンバー】

ごみダイエット通信 第1号(平成22年4月1日発行)【PDF】
 〜なぜごみを減量するの?〜

ごみダイエット通信 第2号(平成22年5月1日発行)【PDF】
 〜補助金制度について〜

ごみダイエット通信 第3号(平成22年6月1日発行)【PDF】
 〜生ごみ処理機特集〜

ごみダイエット通信 第4号(平成22年7月1日発行)【PDF】
 〜無料回収場所のご案内〜

ごみダイエット通信 第5号(平成22年8月1日発行)【PDF】
 〜3ヶ月間の中間報告〜

ごみダイエット通信 第6号(平成22年9月1日発行)【PDF】
 〜ざつ紙は宝物?〜

ごみダイエット通信 第7号(平成22年10月1日発行)【PDF】
 〜家族みんなでごみダイエット〜

ごみダイエット通信 第8号(平成22年11月1日発行)【PDF】
 〜進んでいます!ごみ減量〜

ごみダイエット通信 第9号(平成22年12月1日発行)【PDF】
 〜12月は要注意!〜

ごみダイエット通信 第10号(平成23年1月1日発行)【PDF】
 〜わが家の“生ごみ処理機”紹介しま〜す!〜

ごみダイエット通信 第11号(平成23年2月1日発行)【PDF】
 〜地域でがんばる“資源ごみ回収団体”を応援します!〜

ごみダイエット通信 第12号(平成23年3月1日発行)【PDF】
 〜ごみと戦う“もってぇねんジャー”〜

ごみダイエット通信 第13号(平成23年4月1日発行)【PDF】
 〜春です!始めましょう!あなたの出番です!”〜

ごみダイエット通信 第14号(平成23年5月1日発行)【PDF】
 〜1年間で約500トンの減量!(平成22年度実績)”〜

ごみダイエット通信 第15号(平成23年6月1日発行)【PDF】
 〜東北応援プロジェクト あなたの“もったいない”で被災地にエールを!〜

ごみダイエット通信 第16号(平成23年7月1日発行)【PDF】
 〜生ごみ処理機で快適生活♪〜

ごみダイエット通信 第17号(平成23年8月1日発行)【PDF】
 〜ごみ減量率が停滞!みなさんの協力が必要です!〜

ごみダイエット通信 第18号(平成23年9月1日発行)【PDF】
 〜不法投棄はしない!させない!ゆるさない!〜

ごみダイエット通信 第19号(平成23年10月1日発行)【PDF】
 〜11月スタート!ごみステーションで古紙定期回収〜

ごみダイエット通信 第20号(平成23年11月1日発行)【PDF】
 〜古紙定期回収が始まります!〜

ごみダイエット通信 第21号(平成23年12月1日発行)【PDF】
 〜年末の大掃除 早めの準備でごみ減量!〜

ごみダイエット通信 第22号(平成24年1月1日発行)【PDF】
 〜古紙定期回収 初回は33トン!〜

ごみダイエット通信 第23号(平成24年2月1日発行)【PDF】
 〜資源ごみは地域の資源ごみ回収推進活動に出しましょう!〜

ごみダイエット通信 第24号(平成24年3月1日発行)【PDF】
 〜事業ごみもダイエット!〜

ごみダイエット通信 第25号(平成24年4月1日発行)【PDF】
 〜ごみ減量 最終年度に突入!〜

ごみダイエット通信 第26号(平成24年5月1日発行)【PDF】
 〜5月 ごみ減量強化月間!〜
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問い合わせ先
市生活環境課
瀬戸内市邑久町尾張300-1
電話:0869-22-1899 FAX:0869-22-3973
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その他の情報
市の紹介
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