瀬戸内市業務継続計画

瀬戸内市業務継続計画について

瀬戸内市において、大規模災害が発生した際には、市役所自体も被災し、業務実施に必要な資源(職員、資機材、情報及びライフライン等)に大きな被害を受け、行政機能が低下するおそれがあります。そのような状況下にあっても、市民の生命を守るための災害対策業務や中断すれば市民生活に重大な影響を与えるおそれのある重要な業務については、継続して実施する必要ががあります。

業務継続計画(BCP(Business Continuity Plan))は、利用できる資源に制約がある状況下における非常時優先業務をあらかじめ特定し、業務中断による混乱を最小限にとどめ、行政機能の継続性の確保と早期の機能回復を図ることを目的として策定する計画です。地震による影響によって市役所機能が低下する場合であっても業務を継続し、早期に復旧させるための事前対策として「瀬戸内市業務継続計画」を策定しています。

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用語解説

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危機管理部危機管理課
〒701-4292
瀬戸内市邑久町尾張300番地1
電話:0869-22-3904
ファクシミリ:0869-22-3299
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