「平成30年7月豪雨」被災地への支援情報

更新日:2018年7月12日

市による支援状況

 このたびの「平成30年7月豪雨」の被災地を支援するため、市は以下のとおり物資の提供、職員の派遣等を行っています。
 

・7月7日(土曜日)
総社市へ毛布300枚を提供しました。

・7月9日(月曜日)
倉敷市(真備地区)へ市消防本部職員5人を派遣しました。

・7月10日(火曜日)
高梁市へ水2リットル(100本)、アルファ化米(300食)、ウェットティッシュ(15ケース)、下着(100人分)を提供しました。

・7月12日(木曜日)
倉敷市(真備地区)へ市上水道施設課職員2人を派遣しました。
矢掛町へ給水袋(600枚)を提供しました。
高梁市へダンボールベッド(50個)を提供しました。

災害支援出発式

義援金の受付

 義援金の受付については、以下のリンク先をご覧ください。

平成30年7月豪雨災害義援金

災害支援物資の受付

 瀬戸内市社会福祉協議会に設置している「瀬戸内市ボランティア・市民活動センター」では、岡山県内の被災された地域へ必要な物資をお届けするため、災害支援物資の受付を行います。

 詳しくは、以下のリンク先をご覧ください。

災害支援物資の受付(瀬戸内市社会福祉協議会)

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用語解説

お問い合わせ先
危機管理部危機管理課
〒701-4292
瀬戸内市邑久町尾張300番地1
電話:0869-22-3904
ファクシミリ:0869-22-3299
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