空家等の実態調査を実施します

 瀬戸内市では、空家等の現状を把握するため、市内全域での空家等実態調査を実施します。

調査目的

 空家等の状況を把握するとともに、その調査結果を「空家等対策の推進に関する特別措置法」に基づく空家等対策計画の策定に向けた資料とするため

調査範囲

 瀬戸内市内全域

調査対象

 外観から「常時利用されていない」と推察される建築物(住宅・店舗・工場等)やその敷地

調査期間

 平成30年1月9日(火曜日)から平成30年2月中旬まで(予定)

調査方法

 市が委託する事業者(株式会社ゼンリン 岡山営業所)の調査員が、道路(公道)から外観目視により建物の老朽度や敷地内の衛生面の管理状況等を調査し、記録写真を撮影します。

 調査員が許可なく敷地内に立ち入り調査することはありません。

調査員証及び腕章

 調査員は、市が交付する調査員証を携帯し、腕章を着用しています。不審に思われた時には、調査員に調査員証の提示を求めるか、瀬戸内市危機管理課(電話番号0869-22-3904)までご連絡ください。

【調査員証の見本】

1061

【腕章の見本】

1064

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用語解説

お問い合わせ先
危機管理部危機管理課
〒701-4292
瀬戸内市邑久町尾張300番地1
電話:0869-22-3904
ファクシミリ:0869-22-3299
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