「男性ならではの『生きづらさ』とは、その支援について」~お互いを理解し、尊重するために~(ウィズカレッジ企画講座)

講座のちらし
「男性ならではの『生きづらさ』とは、その支援について」~お互いを理解し、尊重するために~(ウィズカレッジ企画講座)の詳細
内容

男性・女性の生きづらさの問題というと、「♯Me Too」など、女性の抱える問題が話題となりがちです。

でも、男性も「大黒柱」「男らしさ」などの男性性にとらわれて息苦しさを感じていませんか?誰だって弱音を吐いていいんです。男性が感じる理想と現実のギャップについて、そして自分たちの生き方、働き方は自分たちで決めるということについて考えてみませんか?

 

【講師】

大山 治彦さん

(四国学院大学社会福祉学部教授)

 

【プロフィール】

1966(昭和41)年9月埼玉県生まれ。

文教大学人間科学部(埼玉)卒業後、龍谷大学大学院社会学研究科などを修了。和光大学他の講師、四国学院大学社会福祉学部准教授、スウェーデン・ヨーテボリ大学客員研究員等を経て、2009年4月より現職。日本ジェンダー学会理事。メンズセンター運営委員、ホワイトリボンキャンペーン・ジャパン監事

 

【その他】

無料託児(6ヶ月から未就学児)・手話通訳・要約筆記の支援があります。希望の方については7月26日(木曜日)までにお申し出ください。

 

カテゴリ

講座・教室,催し・イベント

日時 平成30年8月5日

日曜日
午後2時から午後3時30分
場所 瀬戸内市保健福祉センター ゆめトピア長船
(瀬戸内市長船町土師277-4)
2階 リフレッシュスタジオ

地図情報

対象

先着順

一般市民

定員

定員あり

50名

関連ファイル

申込用紙(PDF:803.8KB)

「男性ならではの『生きづらさ』とは、その支援について」~お互いを理解し、尊重するために~ チラシ(PDF:2.6MB)

申込

申込必要

平成30年6月30日~平成30年7月30日

電話、ファクシミリ、Webフォーム、郵送により申込ください。
ファクシミリ、郵送の場合は申込用紙をご利用ください。

料金 無料
問い合わせ先

市民部市民課人権啓発室
〒701-4292
瀬戸内市邑久町尾張300番地1
電話:0869-22-3922
ファクシミリ:0869-22-3973
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