展示予定(2019年度)

ホキ美術館展(仮)

ホキ美術館の所蔵作品を展示します。3階では、スペインの現代写実絵画を展示予定です。

 
期間 2019年11月16日(土曜日)~2020年1月19日(日曜日)
休館日 毎週月曜日(1月13日は開館)、1月14日(火曜日)、
年末年始〔12月28日(土曜日)~2020年1月4日(土曜日)〕
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
料金 未定
会場 4階・3階展示室(出入口は4階自動ドアのみ)
主催 瀬戸内市立美術館
後援 岡山県/岡山県教育委員会/山陽新聞社/朝日新聞岡山総局/毎日新聞岡山支局/読売新聞岡山支局/産経新聞社/RSK山陽放送/OHK岡山放送/TSCテレビせとうち/RNC西日本放送/KSB瀬戸内海放送/oniビジョン/FM岡山/FMくらしき/レディオモモ/公益社団法人岡山県文化連盟/岡山県郷土文化財団(予定)
協力 未定
関連
イベント
未定

-驚愕- 超絶の世界展

写真と見紛うような鉛筆画、緻密な細工が施された陶芸品や切り絵。この展覧会では、明治時代の工芸品を彷彿とさせる、超絶技巧の現代作品を展示します。様々なジャンルの作家7名による超絶の世界をお楽しみください。
展示作家
大森浩平(鉛筆画)、加藤直樹(陶芸)、今野朋子(陶芸)、新宮さやか(陶芸)、田村敬星(陶芸)、辻(切り絵)、服部真紀子(陶芸)

超絶の世界展

 
期間 2019年9月14日(土曜日)~11月10日(日曜日)
休館日 毎週月曜日
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
料金 一般600円/割引(団体20名以上または65歳以上)500円/中学生以下無料
会場 4階展示室
主催 瀬戸内市立美術館
後援 岡山県/岡山県教育委員会/山陽新聞社/朝日新聞岡山総局/毎日新聞岡山支局/読売新聞岡山支局/産経新聞社/RSK山陽放送/OHK岡山放送/TSCテレビせとうち/RNC西日本放送/KSB瀬戸内海放送/oniビジョン/FM岡山/FMくらしき/レディオモモ/公益社団法人岡山県文化連盟/岡山県郷土文化財団
関連
イベント
アーティストトーク
 日時:【1】9月14日(土曜日)、【2】9月15日(日曜日) 各日午後1時30分~(約30分)
 事前申込は不要です
新宮さやか先生のお茶碗でお呈茶体験
 日時:9月22日(日曜日)
 事前申込は不要です(先着50名)
ワークショップ「のぞいてつくろう」
 日時:10月6日(日曜日) 【1】午前10時~、【2】午後1時~(各回約2 時間)
 事前申込が必要です(各回先着20名)
 問合せ先:瀬戸内市立美術館(0869-34-3130)
※詳しくは下記の「講座・イベントのご案内」をご覧ください

講座・イベントのご案内

隠崎麗奈展ーふいんきふんいきー

瀬戸内市出身のモダンアーティスト・隠崎麗奈は、「アートは完全に娯楽であるべき」という考えのもと、楽しい感じ、嬉しい感じ…見るすべての人にプラスの印象を抱かせる事を目標として作品制作を行っています。この展覧会では、繊維強化プラスチックを中心に様々な素材を用いた立体作品を展示します。

隠崎麗奈展

 
期間 2019年8月16日(金曜日)~9月8日(日曜日)
休館日 毎週月曜日
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
料金 一般400円/割引(団体20名以上または65歳以上)300円/中学生以下無料
会場 4階展示室
主催 瀬戸内市立美術館
後援 岡山県/岡山県教育委員会/山陽新聞社/朝日新聞岡山総局/毎日新聞岡山支局/読売新聞岡山支局/産経新聞社/RSK山陽放送/OHK岡山放送/TSCテレビせとうち/RNC西日本放送/KSB瀬戸内海放送/oniビジョン/FM岡山/FMくらしき/レディオモモ/公益社団法人岡山県文化連盟/岡山県郷土文化財団
関連
イベント
隠崎麗奈氏トークショー
 日時:8月16日(金曜日) 午後1時30分~(約20分)
 事前申込は不要です
※詳しくは下記の「講座・イベントのご案内」をご覧下さい

講座・イベントのご案内

アート瀬戸内動物園開園!久山淑夫 立体・平面展(終了しました)

木彫作家・久山淑夫(くやまよしお)は1938年に大阪に生まれ、岡山で育ちました。建築会社を営む傍ら、作家としても活動を行い、戦争や核をテーマとした作品を発表しています。この展覧会では、木彫作品を約30点、猫やF1を描いたドローイングを約130点を展示します。

久山淑夫展

 
期間 2019年7月21日(日曜日)~8月12日(月曜・祝日)
休館日 毎週月曜日(8月12日を除く)
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
料金 一般500円/割引(団体20名以上または65歳以上)400円/中学生以下無料
会場 4階展示室、3階展示室(出入口は4階自動ドアのみ)
主催 瀬戸内市立美術館
後援 岡山県/岡山県教育委員会/山陽新聞社/朝日新聞岡山総局/毎日新聞岡山支局/読売新聞岡山支局/産経新聞社/RSK山陽放送/OHK岡山放送/TSCテレビせとうち/RNC西日本放送/KSB瀬戸内海放送/oniビジョン/FM岡山/FMくらしき/レディオモモ/公益社団法人岡山県文化連盟/岡山県郷土文化財団
関連
イベント
アーティストトーク
 日時:7月21日(日曜日)・8月11日(日曜日) 各日午後1時30分~

久山淑夫展チラシ(表裏)(PDF:833.9KB)

-郷土が生んだ偉大な芸術家- 東原方僊展(終了しました)

東原方僊(1886~1972)は瀬戸内市長船町福岡出身の日本画家です。1910年頃に京都の竹内栖鳳の門に入り、1915年に文展入選以降、帝展や日展でも数々の賞を受賞しました。今回は、瀬戸内市にゆかりのある画家、東原方僊の作品を約40点展示します。

東原方僊展

 
期間 2019年6月22日(土曜日)~7月15日(月曜・祝日)
休館日 毎週月曜日(7月15日を除く)
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
料金 一般400円/割引(団体20名以上または65歳以上)300円/中学生以下無料
会場 4階展示室
主催 瀬戸内市立美術館
後援 岡山県/岡山県教育委員会/山陽新聞社/朝日新聞岡山総局/毎日新聞岡山支局/読売新聞岡山支局/産経新聞社/RSK山陽放送/OHK岡山放送/TSCテレビせとうち/RNC西日本放送/KSB瀬戸内海放送/oniビジョン/FM岡山/FMくらしき/レディオモモ/公益社団法人岡山県文化連盟/岡山県郷土文化財団
助成 公益財団法人マルセンスポーツ・文化振興財団
関連
イベント
ギャラリートーク
 日時:会期中の毎週日曜日 午後1時30分~(約15分)
 事前申込は不要です
※詳細は下記の「講座・イベントのご案内」をご覧ください

東原方僊展チラシ(PDF:683.5KB)

-岡山の法人・企業コレクションを中心に- 美術巨匠逸品展(終了しました)

戦後まもなく日展を誘致するなど、文化の発展に尽力してきた岡山県では、地元企業においても多くの美術品が所蔵されています。この展覧会では、そういった普段公開される機会の少ない作品を約50点展示します。明治以降の日本を代表する作家たちの、日本画・洋画・彫刻作品をご覧ください。

美術巨匠逸品展

 
期間 2019年4月20日(土曜日)~6月16日(日曜日)
休館日 毎週月曜日(4月29日、5月6日を除く)、祝日の翌日〔5月7日(火曜日)〕
開館時間 午前9時~午後5時(入館は午後4時30分まで)
料金 一般600円/割引(団体20名以上または65歳以上)500円/中学生以下無料
会場 4階展示室
主催 瀬戸内市立美術館、山陽新聞社
共催 RSK山陽放送
後援 岡山県/岡山県教育委員会/朝日新聞岡山総局/毎日新聞岡山支局/読売新聞岡山支局/産経新聞岡山支局/OHK岡山放送/TSCテレビせとうち/RNC西日本放送/KSB瀬戸内海放送/oniビジョン/FM岡山/FMくらしき/レディオモモ/公益社団法人岡山県文化連盟/岡山県郷土文化財団
助成 株式会社ウェーブハウス
協力 明石被服興業株式会社、黒住教宝物館、株式会社中国銀行、株式会社天満屋、株式会社トマト銀行、公益財団法人ワコースポーツ・文化振興財団(順不同)ほか
関連
イベント
ギャラリートーク
 日時:毎週日曜日、5月3日(金曜・祝日) 午後1時30分~(約30分)

同階層ページ

用語解説

お問い合わせ先
瀬戸内市立美術館
〒701-4302
瀬戸内市牛窓町牛窓4911番地(瀬戸内市役所牛窓庁舎3・4階)
電話:0869-34-3130
ファクシミリ:0869-34-3438
メールフォームでのお問い合せはこちら

「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロード PDFファイルを閲覧するには「Adobe Reader(Acrobat Reader)」が必要です。お持ちでない方は、左記の「Adobe Reader(Acrobat Reader)」ダウンロードボタンをクリックして、ソフトウェアをダウンロードし、インストールしてください。