移住するならせとうち

移住・交流・定住イベント情報

移住・定住・交流イベント開催情報

瀬戸内市、瀬戸内市地域おこし協力隊、瀬戸内市IJU(移住)コンシェルジュが行うイベントをご案内します。

【参加者募集】瀬戸内市移住・交流体験ツアーを開催します(平成30年2月17日)

瀬戸内市への移住を検討されている皆さん向けに瀬戸内市の「暮らしやすさ」が体験できる瀬戸内市移住・交流体験ツアーを行います。

瀬戸内市は風光明媚な瀬戸内海を有し、自然豊かな里山に囲まれ、広々とした平野は農業が盛んなためお米も野菜もとびきり美味しい。そして県庁所在地はすぐ隣。

そんな瀬戸内市に移住した皆さんの先輩である地域おこし協力隊等が瀬戸内市での移住後の暮らしや働き方、地域との関わり方など、皆さんの「瀬戸内スタイル」を提案します。

また、参加申込に当たっては、宿泊施設のほかに、お試し暮らしを体験できる施設を用意しています。

田舎暮らしも都市暮らしもかなう多様なまちを体感し、あたらしい暮らしをイメージしてみませんか。

ツアーを通じた皆さんとの出会いと交流を楽しみにお待ちしています。ぜひご応募ください。

瀬戸内市移住・交流体験ツアー

ツアー日程

平成30年3月24日(土曜日)10時30分~25日(日曜日)16時00分(1泊2日)

集合場所

JR岡山駅西口西口バスターミナル待合所

10時30分に出発します。出発の10分前にはお集まりください。

岡山空港への送迎も行います。

募集対象

移住・交流を検討している県外在住者

定員

20名

申し込み多数の場合は抽選になります。

最少催行人員10名に満たない場合は中止する場合があります。

参加費

大人1,000円

別途、交通費(ご自宅とJR岡山駅の往復)、食事代、宿泊費が必要となります。

詳しくは以下のパンフレットをご確認ください。

行程

先輩移住者である地域おこし協力隊等のそれぞれの移住ストーリーと瀬戸内スタイルを基に、瀬戸内市をナビゲートします。

行程、ルートは、以下のパンフレットをご確認ください。

申込方法等

申込受付

平成30年3月15日(木曜日)まで

応募者多数の場合は抽選となります。あらかじめご了承ください。

最少催行人員10名に満たない場合は中止する場合があります。

申込方法

申込方法は、下記のいずれかをお選びいただけます。以下のパンフレット裏面をご参照ください。

電話にて

以下のパンフレット裏面のファクシミリ申込書と同様の必要情報を以下の連絡先にお伝えください。

連絡先

株式会社リョービツアーズ岡山支店(担当:西村)

電話:086-201-1150(9時30分~18時00分受付)

ファクシミリにて

以下のパンフレット裏面のファクシミリ申込書に必要情報を記載して、以下の送信先まで送信してください。

送信先

株式会社リョービツアーズ岡山支店(担当:西村)

ファクシミリ:086-234-1156(24時間随時受付)

Emailにて

以下のパンフレット裏面のファクシミリ申込書と同様の必要情報をメール本文に記載して、以下のメールアドレスに送信してください。

送信先

株式会社リョービツアーズ岡山支店(担当:西村)

Email:nishimura@ryobi-tours.jp

その他

本ツアーへの申込に当たり、宿泊施設への宿泊とお試し暮らしの体験のいずれかを選択してください。なお、お試し暮らし体験の内容は、パンフレット中面を参照してください。体験場所は、参加人数、家族構成などにより、主催者側で決定させていただきます。

また、お試し暮らし体験に係る当該施設の設備や備品などの環境について、確認したい場合は、以下までご連絡ください。

お試し暮らし体験に係るお問い合わせ先

瀬戸内市企画振興課 担当:松井

電話:0869-22-1031

ファクシミリ:0869-22-3304

Email:kikaku@city.setouchi.lg.jp

(注意)メールアドレスは、迷惑メール防止のため、半角「@」を全角「@」に置き換えて掲載しています。

ツアーパンフレット

申込方法、ツアーの行程など、詳しくは以下のパンフレットをご確認ください

瀬戸内市移住・交流体験ツアーパンフレット(参加申込書付)(PDF:7.7MB)

【自由提案】瀬戸内市地域おこし協力隊を募集しています(平成29年12月1日)

募集は終了しました。

瀬戸内市地域おこし協力隊募集

募集テーマは「自分の夢を通じた地域づくり」

瀬戸内市では、地域おこし協力隊1名を募集します。

起業によって雇用を生み出したり、何かを創り出す過程で地域の資源や魅力を再発見したり、新しいアイディアで地域内外の新しい交流を作り出したり。地域に根ざしたさまざまな活動には、地域や、地域で暮らす人々を元気にする力があります。あなたがやってみたいこと、つくってみたいことにも、そうした力がきっとあるはず。瀬戸内市は、その力を地域づくりに活かしていきたいと考えています。

先輩隊員や地域住民といっしょに、そんな地域づくりにチャレンジしたい人を募集します。

県内でも人気の移住地として注目を浴びる瀬戸内市は、多くの移住者を受け入れてきました。その背景には、恵まれた環境だけでなく、地域や先輩移住者の手厚いサポートがあります。これまでの地域おこし協力隊も、地域とのつながり、先輩とのつながりを通じて、モノづくりを通じた地域支援、移住促進を通じた地域コミュニティの活性化、特産品開発、空き家活用など、それぞれの切り口で地域の魅力や可能性を引き出してきました。その結果、地域の将来に繋がる活動を実現し、任期を終えた後もプロジェクトを成長させ続けています。

瀬戸内市地域おこし協力隊に着任する最大のインセンティブは、先輩隊員とそのプロジェクトの多様性に関われることかもしれません。協力隊の任期は最長で3年ですが、その間、地域はもちろん、先輩隊員やそのプロジェクトと関わりながら活動することが、スキルの習得やシェアも含め、あなたの卒業後、その先の人生をきっと豊かなものにするはずです。

なんとかして叶えたい想いや夢、希望を持って瀬戸内市を目指してくれる方を募集します。

募集要項リンク先等

瀬戸内市地域おこし協力隊に参加しませんか。(PDF:5.2MB)

【参加者募集】地域おこし協力隊イベント「ウシマドゲストハウスづくりDIYワークショップ」(平成29年10月10日)

瀬戸内市では、地域の新たな担い手として、地域外から意欲ある人材を積極的に受け入れ、新たな視点や発想力により、地域の活性化を図るため、地域おこし協力隊制度を導入しています。

瀬戸内市地域おこし協力隊として活動する谷美香隊員は、現在、牛窓町牛窓地区の空き家を活用して、地元の皆さんをはじめ、地域外の方が交流できるゲストハウス(民宿)の開業を目指して活動しています。

谷隊員がゲストハウス(民宿)作りに向けて、当該空き家にてDIYワークショップを2日間通して行います。地域の皆さんと作り上げる瀬戸内市の新しい場所づくりのプロセスにぜひご参加ください。

 

ウシマドゲストハウス「DIYワークショップ」

前回のDIYワークショップの様子

福井県南越前町とのDIYワークショップ

前回のワークショップの様子

福井県南越前町とのDIYワークショップ

日時

10月21日(土曜日)11時00分~10月22日(日曜日)17時00分

合宿プランで、当該建物に宿泊してもらいます。

場所

ウシマドゲストハウス(仮称)

瀬戸内市牛窓町牛窓2974番地

費用

12,000円(食事、交流会費用含む)

定員

6名(先着)

講師

樋口よしのぶ氏(DIY工務店取締役)

内容

・2日間のDIYワークショップ(バーカウンター、木製格子の製作、時間に余裕があれば追加します。)
・4食付き(夕食交流会を行います。)
・DIY大質問会(講師:DIY工務店樋口よしのぶ氏)

注意点など

・先着6名様で閉め切らせていただきますので、ご興味のある方はお早めにご連絡いただきますようお願いします。また、定員に達しない場合は、1日単位の応募も受け付けますので、参加されたい方はご連絡頂きますようお願いします。

・邑久駅までの迎えなどご希望がありましたらご相談下さい。

問い合わせ・申込先

瀬戸内市地域おこし協力隊 谷美香

Email:hrm172407@gmail.com

瀬戸内市地域おこし協力隊谷美香隊員

ワークショップを企画する瀬戸内市地域おこし協力隊 谷美香隊員

関連リンク

瀬戸内市地域おこし協力隊

地域おこし協力隊に谷氏、相談員に淺井氏を委嘱(平成29年1月6日)

地域おこし協力隊が加わりました(平成29年10月3日)

10月1日、「地域おこし×Fab」の活動に携わるコッル ラッファエレ(Collu Raffaere)さん(写真左)が瀬戸内市地域おこし協力隊に加わりました。

ラッファエレさんは、1976年生まれ、イタリアミラノ出身で、イタリアでは、ミラノの美術アカデミーで学び、画家やマルチメディア作品の制作に携わった後、日本に移住され、レストランやホテルなどでの勤務やイタリア語の教師と並行しながらアーティストとして活動してこられました。

ラッファエレ氏の活動に係る支援、指導、助言などは、地域おこし協力隊OBで現在福岡地区の集落支援員である三木裕紀氏が行います。

地域おこし協力隊委嘱式

関連リンク

地域おこしFab

瀬戸内市地域おこし協力隊

地域おこし協力隊制度(総務省ホームページ)

地域おこし協力隊制度(JOIN(一般社団法人移住・交流推進機構)ホームページ)

東京に瀬戸内市の移住相談窓口を開設しました(平成29年10月2日)

瀬戸内市では、岡山市を中心とする8市5町と連携して、移住・定住施策を推進しています。

連携した取組みとして、10月2日、連携市町と合同で東京に移住相談窓口をオープンしました。窓口は、東京駅日本橋口から徒歩1分ととても便利な場所にあり、平日のほか、土曜日もオープンしています。

田舎暮らしも都市暮らしもかなう多様な暮らしができる瀬戸内市で新しい暮らしを始めませんか。専門の移住相談員が瀬戸内市で暮らすために必要な情報を提供します。ぜひ、ご気軽にお越しください。

おかやまぐらし移住の窓口

場所

東京都千代田区大手町二丁目6‐2

日本ビル3階地方創生オフィスフロア

おかやまぐらし移住の窓口位置図(PDF:24.9KB)

来て!見て!晴れの国おかやま 移住・定住フェア2017

岡山県が主催する移住定住フェアにて、瀬戸内市移住の総合相談窓口を設置します。開催予定は下記のとおりです。

東京会場

平成29年  7月9日(日曜日)東京交通会館 11時00分~16時00分 終了しました

平成29年11月5日(日曜日)東京交通会館 11時00分~16時00分 終了しました

大阪会場

平成29年7月23日(日曜日)難波御堂筋ホール 11時00分~16時00分 終了しました

平成30年2月4日(日曜日)AP大阪梅田茶屋町 11時00分~16時00分 終了しました

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