住みよいまちせとうち

安全安心のくらし

災害の少ない県として知られている岡山県ですが、安全安心な暮らしをするには備えが必要です。家庭内で、防災について話し合いましょう。
また、瀬戸内市では、安全で安心な給食の提供するため、地産地消を推進しています。

ハザードマップ

地震津波ハザードマップ

今後30年以内に高い確率で発生すると予想される南海トラフ巨大地震。家庭・地域など大切なものを守るために、本冊子を活用して日頃から家庭や地域で話し合い、地震・津波に対する備えをしておきましょう。

地震・津波ハザードマップ(平成26年2月作成)

洪水・土砂災害ハザードマップ

台風や集中豪雨によって、河川が氾濫した場合の浸水の範囲や、土砂災害のおそれのある箇所のほか、災害時の避難場所などをまとめたハザードマップがあります。自宅とその周辺の災害の危険性や最寄りの避難場所、災害時に危険となる場所などを確認しておきましょう。

洪水ハザードマップ(平成19年3月作成)

家庭用防災マニュアル

災害から身を守るためには、日ごろから正しい防災知識を身につけ、災害に対する備えをしておくことが必要です。また、災害による被害を最小限に止めるためには、自分の身は自分で守る「自助」、自分たちのまちは自分たちで守る「共助」による取組みがとても大切です。
瀬戸内市では、自助・共助を推進するための防災啓発を積極的に行うことで、地域防災力の強化を進めています。
まずは、家庭用防災マニュアルを確認して、一人ひとりの防災力を高めましょう。

家庭の防災対策

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