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行事 |
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1月 消防出初式 |
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年頭にあたり災害の無い平穏な年となることを祈念するとともに、消防に対する認識と理解を深め、防災を担う消防の重要さと心意気を広く周知することを目的としているものです。
又、永年消防業務に功績のあった職・団員等の表彰を行い、その功績を称えるものです。 |
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1月26日 文化財防火デー |
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昭和24年1月26日、法隆寺の火災により国宝の壁画が焼失したのを契機として、昭和30年に「文化財防火デー」と定め全国的に文化財の防火運動を実施しているものです。
関係者を対象とした講演会、消防訓練等を実施し、貴重な文化遺産の保護を図るものです。 |
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3月1日 〜 7日 春季全国火災予防運動 |
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春の火災が発生しやすくなる時季を前に、市民の皆さんに防火に関する知識と行動力を高めてもらうために、各種訓練や広報活動を実施し、火災の発生・拡大と生命財産を守ることを目的として実施しています。
特に春先は、林野火災の発生しやすい時季でもあり、林野火災の発生の防止又、林野火災消火訓練等を実施し、市民のみなさんの理解と協力をお願いしています。 |
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3月7日 消防記念日 |
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昭和23年3月7日、消防組織法が施行されたのを記念して、昭和25年に設定されたものです。
組織法では「消防の責務は市町村の責任において運営管理される」と規定しており市町村消防として新たな期待と責務を担った日でもあり、市民に消防に対する認識と、協力を広くアピールすることを目的としています。 |
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5月 消防操法訓練大会 |
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消防操法訓練は、消防団員の操作技術の向上を目的として行われるものです。
この大会は、消火活動に必要な各操作を一連の流れとして行い「安全・確実・迅速」かつ規律を競い、広く市民の方に消防団の技術と心意気を認識してもらうこととなっています。 |
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6月第2週日曜日 〜 1週間 危険物安全週間 |
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石油類をはじめとする危険物は、幅広く利用されるとともに、市民生活に深く浸透しその安全確保の重要性は益々増大しています。
このため、事業所における保安体制の確立とともに、広く市民に危険物に対する意識の高揚と啓発を図ることを目的としています。 |
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7月 救助技術訓練大会 |
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消防の救助技術の向上を目的として行われているもので、災害から要救助者を救出するために各種目別に実施。救出タイム、操作の確実性、安全確保などを各消防本部チームが競うものです。
成績により、県大会、中国大会、全国大会へ出場することになり、隊員の技術レベルの向上につながっています。 |
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8月 少年消防クラブ一泊体験入署 |
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自主防災組織の少年消防クラブ員が夏休みを利用して、2日間の一泊体験入署を実施しています。
クラブ員は、入署中に消防の活動内容や装備又規律と訓練などについて学ぶとともに、防火に対する知識と火の大切さを体験をとおして身につけることを目的にしています。 |
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9月1日 防災の日 |
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大正12年9月1日、関東地方南部を襲った大地震により死者14万人、全壊・全焼家屋約57万戸という未曾有の大災害が発生しました。
この日を「防災の日」と定め、災害による犠牲者の追悼とその教訓を生かすために各種防災訓練や講演会が全国的に実施され、災害に強い地域づくりを目的に実施されているものです。 |
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9月9日 救急の日 |
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| 救急医療に対する市民の方の知識と理解、認識の向上と、医療機関及び消防機関の救急活動における連携強化を図ることを目的に、救急医療の普及啓発活動を実施しているものです。 |
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11月9日 119番の日 |
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| 昭和62年、消防に対する認識と防災意識の高揚を図るために制定されたもので、119番の正しい使い方を普及啓発するために予防広報活動などが実施されます。 |
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11月9日 〜 15日 秋季全国火災予防運動 |
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火災が発生しやすくなる時季を前に、市民の方に防火に関する知識と行動力を高めてもらうため、各種訓練や広報活動を実施し、火災の発生・拡大と生命財産を守ることを目的として実施しているものです。
特に暖房器具の取扱いが増えてくる時季でもあり、器具の点検と正しい使い方を市民のみなさんに心がけるよう理解と協力をお願いしているものです。 |
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12月28日 〜 30日 歳末夜間特別警戒 |
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| 歳末の火災多発時季において、火災の発生を予防するために市民のみなさんへの予防広報活動と、夜間における警戒パトロールを行い災害の発生を抑制するとともに、被害の軽減を図ることを目的としています。 |
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