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学校の周りの様子

更新日:2021年3月1日更新 印刷ページ表示

東西北は山を背に、南は瀬戸内海に面し、平地が少ない地域です、平均気温17℃、瀬戸内式気候、山は畑としてよく開かれています。石器時代に続き古墳時代より開け、鎌倉時代には鹿忍荘となり、明治22年鹿忍村、大正13年町制施行、平成16年11月1日、町合併し、瀬戸内市になりました。
産業は、ばれいしょ、白菜、キャベツ、かぼちゃ、メロン、うり、マッシュルーム等畑作物、ハウス栽培を主体とする農業、それに一部で漁業(のり養殖)もさかんです。また、観光地としての開発がすすみ、ペンション村、西脇海水浴場などが賑わいます。
交通は、東西一本の県道(岡山・牛窓線)が主要道路であり、朝夕の交通量が多い道路です。東備バス牛窓線、西脇線が学区内を通り、西脇、子父雁地区の児童はバス通学をしています。