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瀬戸内市 バス情報データ(GTFS-JP)

更新日:2021年11月1日更新 印刷ページ表示

標準的なバス情報フォーマット(GTFS-JP)を公開します。

インターネットなどの経路検索におけるバス情報拡充のため、国土交通省が平成29年3月にバス事業者と経路検索事業者との間でデータの受渡しをするための「標準的なバスフォーマット(GTFS-JP)」を定めたことから、瀬戸内市では市営バスのGTFS-JPデータを整備しました。

標準的なバス情報フォーマット(GTFS-JP)について

GTFS(General Transit Feed Specification)とは、公共交通機関の時刻表とその地理的な情報に使用される共通形式を定義したもので、バス停の位置情報、時刻表、ルートなどの複数のCSVファイルが一つのZIPファイルに格納されています。国際的に広く利用されている「GTFS」を基本に、日本の状況を踏まえて拡張されたものが「GTFS‐JP」です。

瀬戸内市営バスのGTFS-JPデータ

詳細は以下の通りです。

〈現行ダイヤ〉収録データの詳細(GTFS-JPデータ)

データ GTFS-JP 瀬戸内市営バス [圧縮ファイル:21KB]
収録路線

瀬戸内市営バス全6路線 (牛窓-邑久駅線、西脇-邑久駅線、美和線、長船北線、
大富-邑久駅線(南)、大富-邑久駅線(北))

更新頻度 随時
リリース日 令和3年11月1日
更新日 令和3年11月1日

 

ライセンス

このページで公開しているデータは以下のライセンスの下で提供しています。
CC BY 4.0<外部リンク>

注意事項

・GTFS-JPデータはどなたでも自由にご利用できます。
・データの内容については万全を期していますが、利用者がデータを用いて行う一切の行為について、市はいかなる責任も負いません。