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「瀬戸内キズナ・ホリデー」について

印刷ページ表示 更新日:2026年2月13日更新
 児童生徒が家族とのふれあいの中での体験を通して、主体的な学びの楽しさを実感する機会をつくるため、令和8年度から市内小・中学校を対象に「瀬戸内キズナ・ホリデー」制度を創設します。
 「瀬戸内キズナ・ホリデー」とは、子どもが学校を休み、保護者等とともに家庭や地域等で、体験活動や探究的な学びにつながる活動を自ら考え、企画し、実行することができる日のことを指します。自然体験や文化・社会体験、職業体験など、多様な活動を想定しています。
 本制度は、保護者からの申請に基づき、学校長が内容や時期を確認の上で承認します。学校長が承認した場合には、その日は学校に登校しなくても欠席扱いとはせず、年度内で最大3日まで(各校の行事に基づき、実施除外期間があります)利用できることとしています。
 以下の申請書に記入し、計画する活動日の1週間前までに担任に提出してください。

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