本文
令和8年度「環境フェスタ」を開催します
更新日:2026年5月21日更新
印刷ページ表示

瀬戸内市では、毎年6月の環境月間に合わせて「環境フェスタ」を開催しています。
今年のテーマは~カキフライで地球を救う!試して学んで、明日からできることを1つ見つけよう!~です。
海の地球温暖化について、漁協や水産研究所から分かりやすい講演やカキフライの無料試食や牡蠣殻を使ったキャンドルづくりも楽しめる!
その他、地元企業の環境保全活動を紹介するブースや給茶スポット、地産地消の野菜販売・キッチンカーグルメも充実しています。
環境について考える1日にしてみませんか?是非、ご家族やお友達と一緒におこしください!
内容
日時
令和8年6月14日(日曜日) 9時30分から12時30分
場所
瀬戸内市長船町公民館(ゆめトピア長船)
📍瀬戸内市長船町土師277−4
参加費
無料
※「太陽の力で光るランタン教室」(事前予約抽選制)は、材料費500円、「カキ殻を使ったキャンドル」は材料費300円が必要です。
その他
イベントの詳細についてはチラシをご覧ください。
※カブトムシの幼虫も、もらえるよ!(数に限りがあります)
問い合わせ先
瀬戸内市 環境部 生活環境課
電話:0869-22-1899
環境月間とは
1972年6月5日にストックホルムで開催された「国連人間環境会議」を記念して、国連では、6月5日を「世界環境デー」と定めています。
日本では「環境基本法」(平成5年)において6月5日を「環境の日」と定め、平成3年度から環境庁(現在の環境省)の主唱により、6月を「環境月間」と定めています。
日本では「環境基本法」(平成5年)において6月5日を「環境の日」と定め、平成3年度から環境庁(現在の環境省)の主唱により、6月を「環境月間」と定めています。





