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体験講座・イベントについて

更新日:2026年1月18日更新 印刷ページ表示

▼体験講座

お電話にてお申し込み下さい。
備前長船刀剣博物館(電話番号:0869-66-7767)
受付時間:午前9時~午後5時(休館日を除く)

 

小刀製作講座

小刀製作講座の風景

 
開催日時

毎月第1・第3土曜日 午前10時~午後4時

今後の
開催日程

【予約受付中】

・2月21日(土曜日)

・3月7日(土曜日)

・4月中旬以降は未定

休講日

2月7日・3月21日・4月4日は休講

料金

​受講料:1日2,000円(入館料込み)
材料費:1口15,000円(令和8年4月1日購入分から…1口20,000円)

支払方法:現金のみ ※キャッシュレス決済(カード払い)は出来ません。

注意事項 事前予約が必要です。(各日先着9名)
2~4回程度の受講で完成します。
(詳細ページはこちら)


▼価格改定(値上げ)のお知らせ

 昨今の原材料価格の高騰を受け、令和8年4月1日より小刀材料費の価格を改定させていただきます。
 お客様にはご不便をおかけしますが、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。


(現行)令和8年3月31日まで
材料費:小刀1口 15,000円


(改定後)令和8年4月1日以降
材料費:小刀1口 20,000円

 

 

日本刀手入れ講習会

日本刀手入れ講習会画像

 
開催日時

毎月1回程度 午前11時~正午

今後の
開催日程

2月28日(土曜日)午前11時~正午

料金 受講料:無料(別に入館料が必要)
注意事項 ・事前予約が必要です(各日先着6名)。
・刀身保護のため、マスクをご持参ください。​
・当館所蔵の刀剣を使用して、実演解説します。
​​(詳細ページはこちら)

 

 

ペーパーナイフ製作講座

ペーパーナイフ製作講座画像

 

 
日時 第1・第3土曜日以外の "午前中" で要相談(※午後の時間帯は予約不可)
講師(刀匠)の予定により、受付が出来ない日があります。​
休講日
(予約不可)

・1月17日(土曜日)~2月28日(土曜日)

・3月20日(金曜日)~29日(日曜日)

・4月25日(土曜日)~5月6日(水曜日)

料金

2,000円×人数分(別に入館料が必要)

支払方法:現金のみ ※キャッシュレス決済(カード払い)は出来ません。

注意事項

・来館2週間前までに予約が必要です。

・受付は5名以上から最大9名まで
※5名未満の場合でも、5名分の料金(2,000円×5名=10,000円)のお支払いで体験可能です。​
(詳細ページはこちら)

​​

 

▼イベント

公開古式鍛錬

公開古式鍛錬の画像

 刀剣を作る工程の中の「折り返し鍛錬」を、昔ながらの方法で作業公開します。
​ 高温に熱した鋼を大鎚で叩き、不純物を取り除きながら折り返していきます。

 
日時

毎月第2日曜日 午前11時~・午後2時~

今後の
実演予定

・2月15日(日曜日)…電話予約受付中(先着順)
 ※第2日曜日の開催ではありませんので、ご注意ください。


・3月8日(日曜日)…2月中旬頃に予約受付を開始します。

料金 無料(別に入館料が必要)
定員

観覧は30分ごとの入替制で、各回15名までとします。

午前の部(午前11時~正午)
(1)午前11時~11時30分 15名
(2)午前11時30分~正午  15名


午後の部(午後2時~3時)
(3)午後2時~2時30分 15名
(4)午後2時30分~3時 15名

予約方法

開催日のおよそ1か月前から事前予約を受付しています。​予約は、お電話にてお申し込みください。
やむを得ず予約をキャンセルされる場合は、必ずご連絡をお願いします。

  • 備前長船刀剣博物館(電話番号:0869-66-7767)
  • 受付時間:午前9時~午後5時(休館日を除く)

※予約が完了した方は、当日、博物館受付で予約された方のお名前をお伝えください。
※当日「整理券」をお渡ししますので、必ず開始時間までに博物館受付へお立ち寄りください。
※整理券が無い場合、古式鍛錬を行っている時間帯は、鍛刀場の中へ入れません。

注意事項
  • 写真撮影は、可能です。撮影する際には、カメラのフラッシュをオフにしてください。
    また、三脚や一脚、イス、脚立、自撮り棒等の使用はご遠慮ください。
  • 火花が激しく散る場合があるため、燃えやすい衣類や肌の露出が多い衣服の方は、ご注意ください。
    なお、目を保護する安全ゴーグルを貸し出します。
  • 観覧者が鎚で鋼を打つ体験は、行いません。
  • 夏季期間、公開鍛錬を行う鍛刀場内は、非常に高温となります。
    身体を冷やす、こまめに水分を取るなど、各自で熱中症対策をお願いします。(※鍛刀場内での飲み物は可)

    博物館の展示室内では、飴・ガムを含め、一切の飲食をお断りします。
    鍛錬見学用にペットボトル・水筒などをお持ちの方は、博物館内へ入る時にはカバンの中にしまうか、
    館内のコインロッカーにお預けください。

 

 

第2日曜日以外の日に古式鍛錬の見学(※有料)を希望される方は、 こちらをご確認ください。 

 


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